今日のTEKセッションで、
久々のビックリ感動体験をしました。
つい先日、体を強く打って少しまだ痛みがあるとのお話。
ひとつのレメディーを合わせてみることにしました。
とてもいい反応。
ふとラベルを見ると、
ボトル本体に貼ってあるラベルと、
キャップの上に私が書いて貼ったラベルにポーテンシーの違いがありました。
どうも、私が書き間違えていたようです。
それがわかったので、
もう一度ちゃんとレメディーを合わせ直して、
やっぱり同じ反応。
間違っていない。
しかし、
ボトル本体のラベル表示のポーテンシーから判断すると
先日の怪我ではなく、
過去の大怪我が示唆されたので
「あの、昔大きな怪我とかされたことあります?」と聞いてみたら、
じーーーっと考えて「昔、尾てい骨にヒビが入ったことがあります」
というお返事!
「え⁈ 骨にヒビ?それ大怪我ですよね?」と私。
そこから、昔の怪我の話をしてくださり、
そんなことが!とわかったわけです。
しかも、先日の怪我をしたときに思い出したのが、
昔のその怪我のことだったとか。
今、彼女の身体がそのケアを求めていたということなのだと思います。
偶然的にあわせたレメディーが教えてくれた出来事で、
偶然ってないんだな、と真に思った次第です。
ラベルを書き間違えた自分の失敗に
「こわ!」と思ったので、
ちょっと自分にも喝!をいれようと思います(苦笑)
身体は答えを知っている
2026年6月25日

