身体は答えを知っている

今日のTEKセッションで、
久々のビックリ感動体験をしました。

つい先日、体を強く打って少しまだ痛みがあるとのお話。
ひとつのレメディーを合わせてみることにしました。

とてもいい反応。

ふとラベルを見ると、
ボトル本体に貼ってあるラベルと、
キャップの上に私が書いて貼ったラベルにポーテンシーの違いがありました。
どうも、私が書き間違えていたようです。

それがわかったので、
もう一度ちゃんとレメディーを合わせ直して、
やっぱり同じ反応。
間違っていない。

しかし、
ボトル本体のラベル表示のポーテンシーから判断すると
先日の怪我ではなく、
過去の大怪我が示唆されたので
「あの、昔大きな怪我とかされたことあります?」と聞いてみたら、
じーーーっと考えて「昔、尾てい骨にヒビが入ったことがあります」
というお返事!

「え⁈ 骨にヒビ?それ大怪我ですよね?」と私。
そこから、昔の怪我の話をしてくださり、
そんなことが!とわかったわけです。

しかも、先日の怪我をしたときに思い出したのが、
昔のその怪我のことだったとか。

今、彼女の身体がそのケアを求めていたということなのだと思います。
偶然的にあわせたレメディーが教えてくれた出来事で、
偶然ってないんだな、と真に思った次第です。

ラベルを書き間違えた自分の失敗に
「こわ!」と思ったので、
ちょっと自分にも喝!をいれようと思います(苦笑)



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